endoscopy

鎮静剤を使用した辛くない胃と大腸の内視鏡検査

胃と大腸の内視鏡検査は、苦しい検査の代表のように考えられております。しかし当院では、鎮静剤を使用することによって、楽に検査を受けていただくことが可能です。

数多くの治療経験が患者さんの負担を減らし、
楽に検査を受けて頂けます。

胃カメラが喉を通る時や、まがりくねった大腸に大腸カメラを挿入する際には、医師の熟練が必要とされます。

当クリニックのドクターは、おなかとおしりの専門医です。これまでに、22,000件以上の胃カメラと、8,000件以上の大腸カメラ(平成30年8月現在)の検査・治療を行って参りました。また、年間1,000件の胃カメラと1,000件の大腸カメラを施行しております。
これまでの豊富な診療経験が、患者さんの辛さを大幅に減らしますので、楽に検査を受けていただけます。

検査終了後の内視鏡は、
先進の洗浄機で洗浄・消毒を行っています

当院では、患者さんに安心して検査を受けて頂くため、検査終了後の内視鏡を「自動ブラッシング」と「強アルカリ性電解水」で洗浄し、さらに「強酸性電解水」で消毒して管理しています。